今日はサッカーの「6年生を送る会」の打ち合わせがあり、
その後サッカーの練習を覗きに行くと
あれ?試合してる。
今日は低学年の試合だったようです。
(普段、空手にばかり行っているのでサッカーの事情がわからない。)
サトシは3年生ですが体は5年生並に大きいので
低学年の試合には出ないのですが、今日は珍しく出ていました。
何秒か見ただけで、がっくし・・・
一番お兄ちゃんなのに、一番動いてないです。
イライラするので早々に引き上げてきました。
さっき帰ってきたサトシは、ニコニコして
「メダルもらった」
「銅メダルでしょ」
「うん」
「3チーム中3位でしょ」
「うんなんで知ってんの?」
私があまりにも早く帰ってきちゃったので行ったことも知らなかったようです。
本当は全部見て応援したいけど
あの様子を見て
「頑張ったけど残念だったね~」
とか、どうしても言えない。。。
一生懸命やって負けるのは仕方ないけどさ。
もう、こればっかりは本人の自覚の問題なので
ぎゃーぎゃー言うのはやめました。
試合を見ちゃうと言わずにはいられないので、
役員になるまでは行きません。
私、間違ってるかな~?


コメント
いや。。
気持ちはよくわかるぞっ!
親がぎゃーぎゃー言っても、本人が気がつくまでは
どうにもならないんじゃないか、、と、私も思っているところ。。
思い通りになってくれなくてイライラすんのも
バカバカしいから、。。
ある程度のところで、目をつぶらないとね。。
しんどいわ。。。
ほんとだよね
男はこうあってほしい!
みたいな、理想像を追い求めちゃうのよね。
確実に私の遺伝子を受け継いでる男なんだから
限界はあるんだろうけど・・・
誉めて伸びるタイプなら頑張って誉めるけど
誉めたら満足されちゃうから困っちゃうよ。